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		<title>ロードサービス</title>
		<link>http://www.ageofapostasy.com/</link>
		<description>アプラスのロードサービスとは</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Wed, 23 Nov 2011 02:36:56 +0900</lastBuildDate>
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			<title>議員の仕事</title>
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			<description><![CDATA[
もうすぐ市議会と県議会の選挙です。東北太平洋沖地震の義援金を募る学生やボランティアにまじって、駅前では選挙の候補者たちが演説に声をあげています。彼らの言うことを私はまともに聞いていません。いや、まともに話を聞いている人はほとんどいないでしょう。というよりも、議員さんたちは普段は何をしているんでしょう？たとえば国会議員などであれば国会で日々ヤジを飛ばすことで多忙でしょうが、市会議員や県議なども似たようなものなんでしょうか？彼らが我々の前に姿を見せるのは、選挙の時だけです。まぁ、普段から姿を見せられても困るのですが、その仕事ぶりがまるで見えてこないのです。たまに入るその議員のチラシには「議会で●●回質問した」とか「議案を通した」などと書いていますし、「現在はこの議案を通すために奮闘中」ともあります。ただ、その「奮闘」している姿が市民には見えないし、仮に見えたとしてもその姿が正しいのかどうかは微妙なわけです。彼ら議員は少なからず日本を良くしようと働いているのでしょうが、いかんせん日本人はスピードが大好きです。目に見えて変化がなければ「何もしていない」と判断されてしまいがちです。私もそんな日本人のひとりです。折からの不況はまさに待ったなし。スピーディーな政治の展開を望みますが、もう手遅れかもしれませんね。
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			<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 02:36:48 +0900</pubDate>
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		</item>
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			<title>仮面ライダー４０周年</title>
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			<description><![CDATA[
今年で生誕40周年を迎える「仮面ライダー」シリーズ。その生誕40周年記念の映画が現在公開されている「レッツゴー仮面ライダー」です。この作品は、現在の主役ライダーであるオーズを中心に、これまでの歴代ライダーが大勢登場するというものですが、さらにサプライズなのが、1号ライダーの声をオリジナル俳優である藤岡弘、氏がアテているとい点でしょう。彼以外にも2号ライダーの声を佐々木剛、V3の声を宮内洋の各オリジナル俳優が担当しています。テレビのCMで「ライダーダブルキーック！」という声がオリジナルに似てるな、などと思っていたら本人だったというわけです。彼ら3人はPS2用のゲーム「仮面ライダー正義の系譜」でも声を担当していましたが、映画などで共演するのは実に30年ぶりぐらいだそうです。どうせならその3人の変身シーンも見たかったと思いますが、そこは贅沢な悩みというものでしょう。しかし気になるのは、出演オファーは、他の俳優にしたのかどうか、という点です。たとえば速水亮や荒木しげる等は現在も芸能界で活躍していますし、村上弘明や倉田てつをもまだまだ現役です。ウルトラマンと違ってほぼ全員が人間体を持つ仮面ライダーの場合、人数が増えてくればその中に埋没してしまう「個性」があります。また、演出上どうしても原点である1号・2号・V3にスポットを当てざるをえないので、それ以外の役者にはオファーを出さなかったのかもしれません。あと20年ぐらいしたら、今の平成ライダーを演じた俳優たちも、そんな映画に出てくれるでしょうか。そして、その頃には次の元号に変わっているかもしれません。
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			<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 02:36:33 +0900</pubDate>
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			<title>ＳＫＨ</title>
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			<description><![CDATA[
みなさんは「SKH」という言葉を聞いたことがありますか？ヤフーやグーグルで検索すれば、いろんな結果が出てきますね。でも、ここでいう「SKH」は、その中でもある日本語の頭文字をとったものなのです。それは「宣伝講習販売」（SendenKoshuHanbai）何なのかといえば、狭い一室に客を集め、商品の説明をして販売するという営業方法のことです。扱う商品は布団やらミネラルウォーターやらさまざまで、場所も公民館だったり空きテナントだったりといろいろあります。そんなSKHの基本的な客層は言うまでも無く「老人」そして、販売する商品はその性格と比較してもとてつもなく高い健康食品です。たとえば1ヶ月分20000円とかそんなレベルです。これを半年分売りつけるわけですが、通常なら20000×6=120000円のところを半額の60000円です、という話で販売します。健康になれるかどうかも怪しい健康食品を60000円も出して買う人がいるのは、それは店員たちの誘導でしょう。「飲まないとやばいよ」と不安にあおるような表現を繰り返し、「やばくならないためには飲むしかない」というお話をするわけです。もちろん、店に来るようなお年寄りはすでに何個も健康食品を買っているので、「もうお金がない」となるんですが、ここでいろいろな「割引」やお米などの「サービス」を付けることでさらにハードルを下げ販売へつなげます。そんな強引ともいえる販売方法ですが、実際はかなりグレーな手法とはいえ、違法ではありません。お年寄りから搾取して私腹を肥やす人がいることを考えると、早めの取り締まりが必要です。
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			<pubDate>Wed, 23 Nov 2011 02:36:17 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>ポートピア連続殺人事件</title>
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			<description><![CDATA[
ポートピア連続殺人事件というゲームがあります。かつて、一世を風靡した任天堂の「ファミリーコンピュータ」で初めて「アドベンチャーゲーム」というジャンルを持ち込んだゲームです。ボウリング 投げ方 上達方法これまで、ファミコンのゲームといえば、スーパーマリオブラザースなどのようなアクションか、ゼビウスなどのようなシューティングがほとんどだった時代に、「飛んだり撃ったり」しないゲームだったポートピア連続殺人事件はかなり異彩を放っていました。そして、実際にやった結果、これはかなり難しいゲームでした。今でこそ「フラグ」などという言葉が普及していますが、その当時はそんな言葉もなく、どうしたら先へ進めるか、というのを試行錯誤しながら攻略していたことを覚えています。最もこのゲームを困難なものにしていたのが、現在では当然の機能として搭載されている「セーブ」機能がないという点でした。つまり、いいところまで捜査を進めても、一度電源を切ればまた最初からやり直しという過酷なゲームだったのです。それが不評だったのか、続編となる「オホーツクに消ゆ」や「ドラゴンクエスト」では「復活の呪文」形式でセーブできるようになりました。そして、この事件の犯人は、これはあまりにも有名なので、ここでは言いませんが、その事実にも当時とても驚いたものです。
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			<pubDate>Wed, 3 Aug 2011 23:11:09 +0900</pubDate>
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			<title>個人の力</title>
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			<description><![CDATA[
自動車に乗っていると色々な事が起こったりしますよね。この時に個人の力ではどうしようも無いような問題に直面したりするのですが、こんな時にロードサービスを使う事が出来れば問題は全て解決すると思います。男性の方であれば比較的車に詳しかったりするので時間は多少かかったとしても解決する事が出来ると思うのですが女性だった場合にはそういうわけには参りませんね。特に女性がわかりやすいロードサービスを提供してくれるのであれば加入者も増えてくるのではないかと思います。リフトアップJAFを利用するのかしないのかについては年齢が高いほどJAFを呼ぼうとし、年齢層が低いほど保険会社やその他のロードサービスを呼ぼうとします。これは昔の人の時代にはロードサービスをしている会社がJAFしか無かったからだという事を意味していると思います。最近車に乗る若い世代の人はすでにロードサービスの付いている自動車保険などに加入していたりするのでそちらのイメージの方が強いのかもしれませんね。また最近テレビなどのコマーシャルなどを見てみると自動車保険のコマーシャルでロードサービスなら保険みたいな事を宣伝しているのも効果を上げているのかもしれません。ロードサービスというものが付加サービスになったのはここ数年の事でそれまでロードサービスというものは専門にあつかっている業者さんが有料で行うもので、その専門業者がJAFだったのですが最近ではロードサービスというのは文字通りサービスになりつつありますね。これは世の中の流れというよりも海外の企業のやり方がロードサービスを別のものと考えずに付加サービスという位置づけにしていた事が発端なのではないでしょうか。例えば外資系の自動車保険会社などの参入によって日本の企業も付加サービスとして考えなくてはならなくなったのではないかと推測してしまいます。
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			<pubDate>Thu, 21 Apr 2011 21:35:39 +0900</pubDate>
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